|
茨城は千葉県民にこう思われている!?
※この曲は千葉県の人が作ったものです。
千葉県民の作った歌詞により、茨城県への偏見や誤解を分析していきます。
茨城愛歌
いばらぎあいか
作詞・作曲 天
編曲 沖ノ鳥島
俺は茨城生まれの 牛乳育ちの田舎者*1
毎朝朝食の時には 牛乳を欠かさずに飲んだ
近所の牛とは友達で 共に歩んできたこの街
俺は忘れはしないだろう 牛のにおいと芋ジャージ*2,3
ああ なんで 空は青いのに
ああ なんで 牛は白黒なのか
牛は白黒 魚はツマグロ
牛は白黒 寛子は島袋
俺は茨城生まれの 大仏育ち*4の田舎者
毎朝学校行くときは 大仏君が迎えに来た
牛久の大仏とは友達で 一緒にお風呂に入った仲*5
俺は忘れはしないだろう チョウチンアンコウの解体*6を
ああ なんで アリは小さいのに
ああ なんで 大仏はでかいのか*7
ああ なんで バラは良い香りなのに
ああ なんで 納豆は臭いのか
納豆は臭いぞ
牛も臭いぞ*8
大仏も臭いぞ*9
茨城も臭いぞ*10
〜END〜
【批評】
1.いばらぎじゃなくていばらきが正しい。
2.茨城=牛と思われている。
3.常■学院のジャージを見ただけで、茨城の学校はすべて
エンジ色のジャージ(芋ジャージ)だと勘違いしてしまっている。
4.「大仏育ち」は意味不明。
5.大仏と一緒には風呂に入れない。
6.アンコウの吊るし切りで解体するのはチョウチンアンコウではない。
7.「なんで大仏はでかいのか」という歌詞があるがでかいから大仏なのである。
8.「牛もくさいぞ」は牛に失礼。
9.大仏は臭くない。
10.茨城も臭くない。
|